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日本近代史を見直す 鈴木荘一
織田信長・豊臣秀吉の時代から紐解く
グローバリストの侵略とナショナリズムとは?
2025年7月20日(日)は参議院選挙。
参政党の神谷宗幣代表がメインキャスターを務めるCGS(=ChGrandStrategy)での鈴木荘一との対談が7月18日(金)に公開されました。(収録は6月下旬)
「日本人ファースト」で 国民の生活を安定させ、日本を強い国にすると訴える
参政党の神谷宗幣代表はグローバリストの危険性と、ナショナリストの国を守る行動を信長の時代に遡って考察しています。
信長の時代は世界史では大航海時代です。15世紀から17世紀にかけて、ヨーロッパ諸国特にポルトガルとスペインが中心となり世界各地に航海し、新たな航路や領土を発見・獲得しました。アジア、アフリカ、アメリカ大陸への進出を本格化させ地球規模での探検と交易・植民地化を進めていました。
日本にもスペインやポルトガルが戦国武将に銃など新しい武器を売り込み、並行して宣教師による間接侵略を進めましたが、秀吉はその危険性を察知しました。
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